栃木県桜の風景-04
一応桜をテーマにしてありますが、その時撮った画像を適当にちりばめてあります。
栃木県日光の紅葉
日光の桜
22年
栃木県桜風景
栃木県の桜1
23.4.9~4.14
栃木県の桜2
23.4.15~4.27
栃木県の桜3
栃木県の桜4
1  宇都宮市 城址公園 20.4.5 2 宇都宮市 新川の桜 20.4.5
3 宇都宮市 祥雲寺 20.4.5 4  宇都宮市 八幡山公園 20.4.5
5 宇都宮市 蒲生神社 20.4.5 6 宇都宮市 慈光寺 20.4.5
7 宇都宮市 田川沿い シダレザクラ 20.4.5 8 宇都宮市 千波児童公園 20.4.5
9 鹿沼市 蝉が渕稲荷 20.4.6 10 栃木市都賀町 つがの里 シンボル桜 20.4.11
11 宇都宮市 広琳寺 20.4.9 12 芳賀町 かしの森公園 20.4.9
伐採された
13 那須烏山市(南那須町) 八ケ代の大桜 20.4.9 14 那珂川町小川  長泉寺 20.4.9
三重の塔。珍しいです。
15 那珂川町(小川) 観音寺 20.4.9 16 大田原市湯津上 光丸山法輪寺 西行桜 20.4.9
17 大田原市湯津上 光丸山法輪寺 20.4.9 18 さくら市喜連川 お丸山公園 20.4.9
19 さくら市氏家 勝山城跡 20.4.9
■説明板・・・
●勝山城跡(かつやまじょうあと)
勝山城は南北420m、東西370m、鬼怒川の段丘面を天然の要害にした崖端城(がいたんじょう)である。鎌倉末期頃、氏家氏が築き、その後芳賀氏によって強固な防備が完成した。中世下野における、宇都宮氏一族の北方防衛の拠点であり、戦国時代では那須氏との激戦地となったが、堅牢な城で落城することはなかった。だが宇都宮市が慶長2年(1597)豊臣秀吉の命で改易したのに伴い、あえなく廃城になった。明治以降の城跡は、特に黒須家が私財を投じて勝山城周辺の土地を購入したことなどにより、よく遺存されていた。しかし、戦後の開発の波は勝山にも押し寄せ、文化人らによる啓蒙活動や保存運動が続けられたが、ついには本丸跡も破壊された。しかし、これを機に本丸跡は公有地となり、初めて学術調査が行われ、大手口や土塁を復旧し、町指定史跡となった。平成5年(1993)城域内にはさくら市ミュージアムが開館し、廃城後400年を経て、勝山城は文化の拠点としてよみがえった。
20 さくら市喜連川 早乙女の桜並木 20.4.9 21 さくら市氏家  草川沿いの桜 20.4.9
22 宇都宮市 大谷 20.4.9 23 栃木市西方町 西方町運動公園 20.4.11
24 栃木市西方町 ふれあいパーク大桜 20.4.11 25 栃木市 星野遺跡 20.4.11
26 鹿沼市 下永野 永野川沿いの桜 20.4.11 27 鹿沼市 下粕尾 20.4.11
28 鹿沼市 出会いの森 大芦川沿いの桜 20.4.11 29 鹿沼市 下大久保地内 20.4.11
後方の山は高鳥屋山。
30 日光市 下小代駅前の桜 20.4.12
31 鹿沼市 板荷 境沢の桜 20.4.12 老木なので伐採されました。
32 日光市 猪倉の桜 20.4.12 33 日光市 沓掛の桜 20.4.12
34 宇都宮市 赤川ダム 20.4.15 35 矢板市 長峰公園 20.4.15
35 栃木市岩舟町 成就院 20.4.1 36 佐野市 佐野城山公園 20.4.1
37 佐野市 崇見寺 20.4.1 38 佐野市 満願寺 20.4.1
39 佐野市 西光院 20.4.1 40 佐野市葛生 嘉多山公園 20.4.1 
41 栃木市西方町 西方のシダレザクラ 22.4.3  42 足利市 足利公園の桜 20.4.3
43 栃木市西方町 運動公園の桜 20.4.3 44 佐野市 旗川緑地公園 20.4.3
45 足利市 織姫公園 20.4.3 46 足利市 千歳袋川 20.4.3
47 栃木市大平町 桜並木 20.4.3  48 栃木市 宮の桜 20.4.3
49 壬生町 縄解地蔵尊 20.4.4 50 壬生町 馬場不動尊 20.4.4
51 下野市 下野薬師寺 20.4.4 52 真岡市二宮町 芳全寺 20.4.4
53 真岡市二宮町 専修寺 20.4.4 54 真岡市二宮町 桜町陣屋跡 20.4.4
55 真岡市 桜菜の花街道 20.4.4 56 真岡市 根本山 20.4.4
57 益子町 妙伝寺 20.4.4 58 益子町 光明寺 20.4.4
59 益子町 西明寺 駐車場 20.4.4 60 益子町 西明寺 本堂前 20.4.4
61 茂木町 小山 20.4.4 62 茂木町 城山公園 20.4.4